縁の下で、現場を支えるスタジオ。
enchikaは、AIエージェントやチャット・音声AI、RAG、文書AIを設計・開発・運用する、日本の小さなスタジオです。公開した後も、毎日の業務で動き続けるように面倒を見ます。

縁の下の力持ち
床下から家を支える柱のように、表に出ずに周りを支える人のことを、日本語でこう呼びます。enchikaのエージェントの持ち場もそこです。書類を読み、資料を探し、返信の下書きをつくって、あなたのチームに渡します。
大事にしていること
決めるのは、人。
AIには下ごしらえを任せ、判断、承認、お客様への対応は人に残します。どこで人が確認するかを、最初に設計します。
できないことは、できないと言う。
AIが向いていない業務もあります。そのときは、そうお伝えします。効果は約束ではなく、実データで測ってからお話しします。
小さく出して、一緒に直す。
大きな計画書より、動くものを早く。使いながら直し、運用が始まってからも責任を分け合います。
エージェントと働く、小さなチーム
私たちは、提案書の下書きからコードの実装、テスト、ドキュメントまで、AIエージェントと一緒に仕事をしています。人は設計とレビューに集中し、手数の多い作業はエージェントが担います。
案件ごとに積み上げてきた手順、テンプレート、評価の方法は、独自の社内ナレッジ基盤にまとめています。だから小さなチームでも、提案から運用まで一貫した品質で進められます。
会社概要
- 名称
- enchika
- 事業内容
- AIエージェント・業務自動化、チャット・音声・アバターAI、RAG、文書AI、生成AIコンテンツ制作、ソフトウェア開発、AI活用ワークショップ